奥多摩の奥の丹波山村は、まだ秋の気配が薄く、落ち鮎という風情になっていません。室内の設えもまだ夏のまま。今日あたりは少し涼しい風が吹いてきましたが、植物や昆虫などは適応できないで途惑っている様子。
「日本文化とアニメーション」に関しては、まだ引き続き構想中。 山の暮らしの近況等は、季節の微妙な変化に応じて順次伝えていきます。
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